「赤ちゃんを抱き上げるたびに、手首の親指側にズキッと痛みが走る」 「授乳や沐浴で手首を酷使してしまい、フライパンを持つのも辛い」
産後のママさんから非常に多く寄せられるのが、こうした「手首の腱鞘炎(ドケルバン病など)」のご相談です。産後はホルモンバランスの変化により関節や腱が炎症を起こしやすいうえに、慣れない抱っこで手首に過度な負担がかかるため、痛みが慢性化しやすくなります。
経堂ちとふな中央整骨院では、産後のデリケートなお身体に合わせた専門ケアを行っています。 炎症が起きている手首には、プロも使用する【ハイボルテージ】でピンポイントに痛みを和らげます。さらに、手首に負担をかけている原因である「巻き肩」や「産後の骨盤の開き」を安全に整えることで、痛みを繰り返さない土台を作ります。
午前中は多くの産後ママさんにご来院いただいており、施術ベッドの横までベビーカーのままご案内可能です。育児の負担を少しでも軽くするため、ぜひ当院をお頼りください。