結論:対応可能です。局所的な治療で治らない症状には、骨格と神経の両面からのアプローチが必要です。
長期間痛みをかばって生活していると、本来の原因箇所とは別の関節や神経に負担が移行しています。この連鎖を断ち切るには、一つの視点だけでは不十分です。
当院では、30歳の院長(柔道整復師)が土台となる骨格・関節を整え、26歳の副院長(鍼灸師)が神経の炎症や深層の筋肉に直接アプローチします。2人の国家資格者が連携し、多角的な視点から現状の身体のバランスを根本から見直します。難治性の症状でお悩みの方はぜひご相談ください。